「三田支部総会・懇親会」―家族連れ主体で

友電会支部だより | 2009年6月 1日 20:51

友電会三田支部の「平成21年度総会」は4月5日(日)午後、兵庫県三田市の「しい茸園 有馬富士―山荘かえで」で開催された。
同支部では家族での交流を恒例としており、今年も家族連れを中心に約30名が参加し、しい茸狩りを楽しみ、とってきた新鮮なしい茸で焼肉パーティを楽しみ親睦を深めた。
総会は藤本明友電会理事の司会で開会、本田頌次支部長は「三田支部は今年度で10周年という記念の年を迎えた。今後も家族向けの行事を展開していく。おおいに楽しみましょう」とあいさつ。平成20年度事業報告など全議案が全会一致で承認された。
しい茸狩りの後の懇親会の席上、羽渕完俊友電会会長は「同窓会活動として最も大切なのは支部活動。これからも活発で楽しい活動を期待する」とあいつ。
続いて、今年3月に母校の理事に就任した新宅寛氏が来賓としてあいさつ、池本善一神戸支部長の乾杯の音頭で懇親会の開幕。しい茸・焼肉に舌つつみを打ちながらおおいに語らい、親睦を深めた。
出席者の家族連れから、「これは沖縄のお菓子です」とお孫さんと配る場面も見られ、アットホームな雰囲気。
また、会場ではビンゴゲームが開かれ、「ビンゴ」の声があちこちから上がるなど陽春の1日を楽しんだ。

 

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