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2017年10月18日

11/5「OECU杯 ヒト型レスキューロボットコンテスト 2017」のご案内

ヒト型レスキューロボットコンテスト実行委員会
委員長 升谷 保博(大阪電気通信大学 教授)

ヒト型レスキューロボットコンテスト実行委員会は、来る11月5日(日)に大
阪電気通信大学 駅前キャンパスにおいて「OECU杯 ヒト型レスキューロボット
コンテスト 2017」を下記の要領で開催いたします。

ヒト型レスキューロボットコンテストは、ヒト型ロボットによる災害救助を
テーマにしたロボットコンテストです。ヒト型ロボットを遠隔操縦して、約
4m×2mのフィールド内で「トンネルくぐり」「段差乗り越え」「ガレキ除去」
「要救助者搬送」の四つのタスクを順に実行し、成功したタスクの数や、かかっ
た時間の短さを競います。また、各タスクに対する審査員による評価も重視さ
れます。競技は、目視で操縦する「目視部門」と、搭載カメラの映像のみで操
縦する「搭載カメラ部門」があります。

本コンテストの基になっている「レスキューロボットコンテスト」は、2000
年から毎年開催されており、ロボット競技を通じて、ものづくりの楽しさを伝
えるとともに、防災や減災の大切さや難しさを考える機会を提供しています。
本コンテストも、この考えを継承し、さらに多くの皆さんに輪を広げるために
開催します。

ヒト型ロボットの多彩な動きが見所です。観覧は無料ですので、興味のある
方は是非お越しください。なお、会場にお越しになれない方のために、インター
ネットで中継を行う予定です。

報道関係の皆様におかれましては、是非当日取材にお越しくださるようお願
いいたします。事前にご一報をいただけると助かります。また、ウェブサイト
等で告知にご協力をいただけると幸いです。

「OECU杯 ヒト型レスキューロボットコンテスト(R) 2017」

・日時: 2017年11月5日(日)12:00~17:00
・場所: 大阪電気通信大学 駅前キャンパス 1階 101号室
(大阪府寝屋川市早子町12-16、京阪寝屋川市駅から徒歩3分)
・主催: ヒト型レスキューロボットコンテスト実行委員会
・共催: 一般社団法人日本機械学会 ロボティクス・メカトロニクス部門、
大阪電気通信大学テクノフェア実行委員会、
一般社団法人 アール・アンド・アールコミュニティー
・協力: 大阪電気通信大学自由工房
・協賛: 株式会社アーテック、株式会社アールティ・アールティフォワード、
ヴイストン ロボットショップ、株式会社MGIC(エムジック)、
共立電子産業株式会社、クアッドセプト株式会社、近藤科学株式会社、
株式会社佐竹技研、サンリツオートメイション株式会社、
有限会社杉浦機械設計事務所、株式会社ダイセン電子工業、
株式会社プロアシスト、株式会社ロボティズ日本支店
・観覧料:無料
・問い合わせ先:humanoid-resconあgooglegroups.com
(「あ」を「@」に置き換えてください)
・ウェブページ:
http://jiyukobo-oecu.jp/?page_id=4527
・告知ポスター:
http://jiyukobo-oecu.jp/wp-content/uploads/2017/08/ohr2017-poster2.pdf
大きさを変更してウェブページ等に貼り付けていただいて結構です。
印刷・掲出していただけると幸いです。
・公式Facebookページ:
http://www.facebook.com/humanoid.rescon
・公式Twitterページ:
http://twitter.com/HumanoidRescon
・前回の記録(ウェブ、ビデオ)
http://jiyukobo-oecu.jp/?page_id=3971
http://jiyukobo-oecu.jp/?page_id=4338
・当日、会場の大阪電気通信大学では、大学祭とテクノフェアを開催しており、
様々な展示や実演が行われます。
http://oecufesdaisai.wixsite.com/oecufes
http://www.osakac.ac.jp/event/237
・「OECU」は、大阪電気通信大学の英語の略称です。
以上

母校では、大学祭期間の11月4日(土)にホームカミングデーが、
11月5日(日)にテクノフェアが開催されます。
また、友電会では11月4日に第4回理事会・第2回評議員会開催を
予定しています。

この期間のタイムスケジュールは、以下のとおりです。

平成29年11月4日(土):
10:00~10:30 大学祭・ホームカミングデー
       オープニングセレモニー(中庭ステージ)
11:00~12:30 第4回理事会 (J号館504教室)
13:00~14:30 第2回評議員会 (J号館514教室)
15:00~16:20 ホームカミングデー・
       軽音OB会・ブルーサンダーボーイズによる演奏会
       (生協2F)
16:30~18:00 ホームカミングデー・懇親会 (生協3F)

平成29年11月5日(日):
10:00~16:00 テクノフェア(寝屋川・駅前キャンパス)

大阪電気通信大学 ワンダーフォーゲル部OB会の皆様

2期ワンゲル部卒の猿渡です。
11月4日(土)にワンゲルOB会総会が開催されます。当日は大学祭・ホームカミングデイ も開催されます。是非、出席して下さい。

日時  11月4日(土)PM3時~4時
会場  大学寝屋川学舎 J号館514教室
主催者 ワンゲルOB会 会長坂口雅氏
連絡先 猿渡洋 携帯090-6513-5451
        FAX049-285-9707

大阪電気通信大学友電会の平成29年度大阪支部総会・懇親会を、次のとおり開催いたします。
万障お繰り合わせのうえ、ご出席いただきたくご案内申し上げます。


日時:
平成29年10月7日(土) 11:30~15:00

場所:

箕面観光ホテル(大江戸温泉物語 箕面温泉スパーガーデン)
〒562-0006 大阪府箕面市温泉町1-1

タイムテーブル:

11:30~12:00 受付
12:00~12:30 大阪支部総会
12:30~15:00 懇親会

会費:
5,000円

その他:
•温泉入浴時間:10:00~23:00
•箕面公園名所めぐり
箕面観光ホテル ⇒ 箕面大滝 (片道約40分程度)

会場アクセス:
•交通機関:阪急電車 梅田→ 石橋→ 箕面
•無料バス(シャトルバス)
発車地:梅田・JR茨木・阪急茨木・千里中央・北千里
問合わせ先 06-6120-8200
(乗車については、事前にご確認ください)

参加申し込みは、9月20日(水)までに友電会事務局にご連絡ください。

            友電会事務局 E-mail: yudenkai@yudenkai.org
            TEL: 072-824-3111  FAX: 072-824-1197

お問い合わせ

大阪支部・支部長 平岡 臨
TEL: 090-3723-4139 FAX: 06-6791-9867

青木 様 井平です。

会員は、友電会定款を正しく読み込めないと思います。

小生、約30年間友電会活動に奉仕して来ました。故人となられた松本圭介・中橋克正の両氏をはじめ、友電会の「生き字引」と言われる中西義一氏らの考え方を要約、各位にメールで配信しましたが、現状では理解されていないと感じています。

平ったくいうと、入学制から徴収した会費は税金みたいなもの。使途については、定款に則り「公正」、「公明」、「平等」に支出しなければいけません。

友電会が、どういう姿に変遷していくか、野から見るだけにします。

【友電会設立目的と性格】(井平作成)
・友電会は、公益(社団)法人設置を目指し、組織化されている。
・友電会の公益とは、会員(同窓)相互の連携と親睦を基盤に、会員の活躍を通じて地域社会に貢献する他、教育研究を通じ社会貢献をしている母校(大学)を支援する。
・友電会定款は、公益法人法(公益法人の設立許可及び指導監督基準の運用指針)に則り制定した。
・私学である母校を支援することが、同窓生に与えられた社会的使命であることを前提にした定款となっている。
・公益法人ではないが、公益法人と「みなし」て、厳格に運営している。
・運用は、「公益法人の設立許可及び指導監督基準の運用指針」を援用している。
・従って、友電会は公益法人的性格を有する「みなし法人」である。

以上。

九州地方の豪雨被害を受けられた方々に、
心よりお見舞い申し上げます。

現在、友電会本部では同窓生で被災された方の調査を、
九州支部と連携をして行っています。
#在校生の実家では災害に遭われた方はおられませんでした。

今後、調査実態に基づいて、被災地への支援を検討して参ります。

貴重なご意見を有難うございました。

わが友電会について、関心の無い方にお薦めがこのHPの
「友電会の歩み」を読んでみることです。
この記事には、『友電会が、大阪電気通信大学と緊密に連繋を保持し、
その発展に協力し会員相互の親睦と研修を図るとともに教育、学術、文化の
発展に寄与する』(友電会定款参照)ことを目的に大学の同窓会組織として
第1期生が巣立った昭和40年に設立されたこと。
平成28年度で52周年を迎え、正会員数も平成27年度の卒業生を加えると
すでに約4万9000余名になっていることなどが紹介されています。
後輩の皆様にもぜひこの記事を読んで頂きたく投稿した次第です。
 
 特に大学の教職員の皆様には、友電会の代々の会長や役員の方々の
ご努力により、過去に細々と下記のような寄付や寄贈なども実施してきた
ことなども再認識していただければと思っています。

■1993年度(平成5年度)
   ◇P号館横に建設していた友電会の福利厚生施設
    「WINGカフェレストラン)」が完成
   ◇友電会総会は「WING」竣工を記念して学内で
    約300名が出席して開催、その後WINGは母校に寄贈
    (数億円相当?)
■2001年度(平成13年度)
◇ 友電会・同窓会21世紀記念事業委員会から
     母校・学園21世紀記念事業へ1億円を寄付
■2008年度(平成20年度)
◇母校・寝屋川キャンパスの新学舎「ニューエデュケーション
    センター」完成記念に友電会からハイブリット時計塔
    「風かもめ」を寄贈

                           以上

九州北部を襲った豪雨災害、甚大な被害が発生しました。お亡くなりになられました方々にお悔やみ申し上げますとともに、被災された皆様にはお見舞いを申し上げます。一日も早く日常生活を取り戻せるよう祈念しております。

テレビ、新聞等の報道によりますと、被害は甚大で、普及復興には長い年月を要するのではないでしょうか。

このような未曾有の大災害では、心のふるさと「大阪電気通信大学同窓の絆」である、同窓の励ましや支援活動が心のより所となります。

過去、友電会は、東日本大震災で大学の被災者支援活動に協賛してきた経験があります。

友電会役員(理事・監事)は、具体的な支援活動を考えていることでしょう。是非、公開して頂きたい。

大いに期待しています。

無線通信技術部(JA3YBF)OB会を開催します。

無線通信技術部(JA3YBF)OB会を7月15日土曜日、
第22回関西アマチュア無線フェスティバル(KANHAM
2017)
http://www.jarl.gr.jp/kanham/
を池田市民文化会館内小会議室1で15時より開催いたします。
http://www.jarl.gr.jp/kanham/Doc/KANHAM2017_TimeSchedule.pdf

また、大阪電気通信大学の通信工学卒業の
播磨正隆さんが、アイコム株式会社代表取締役社長に8月1日に就任予定されるとの情報です。
ご参考までに。

 各方面からの情報によれば、2月11日に亀岡市で友電会京都支部主催
による「子ども科学教室」(指導者 竹本信之さん)が、また3月19日には
母校寝屋川キャンバスで友電会主催による「2016年度寝屋川ロボット教室」
(指導者 大野一廣さん)がそれぞれ開催されたようです。
 これは私達も昔、周りのラジオ兄さん達からいろいろ教えてもらいながら
電気通信の道に進んだ様に、今の子供達にもとても意味のある教室だと
思っています。関係の皆様は大変だった事と思いますが、これからも
自信を持って継続願います。