京都国際マンガ・アニメフェア2018(京まふ)に母校が出展

母校だより | 2018年9月18日 15:38

180918kyoumahu01.jpg
学生プロジェクト

 大阪電気通信大学の総合情報学部のデジタルゲーム学科とゲーム&メディア学科の学生が2ブースを構え、CG合成写真やパッドによるゲームなど展示し頑張っていました。他大学や企業ブースにも遜色のない内容でした。

 また、フェア会場はTVなどでおなじみのアニメや新作アニメ、グッズ・本販売、コスプレーヤー写真会等があり、昨年も見学しましたが年々盛んになり、私はアニメラベルのお酒も購入しました。

 大学が推進する「プロジェクトで学生を伸ばす」実学教育の実践に目が離せません。
 (母校ホームページURL: https://www.osakac.ac.jp/special/gm/project/

 なお、9月20日(木)~23日(日)4日間、東京の幕張メッセで開催の東京ゲームショウにも総合情報学科の学生と先生方が出展されます。友電会関東総支部と千葉支部が東京ゲームショー激励会を計画しています。

 詳しくは、友電会ホームページ http://www.yudenkai.org/category/news-notice/index.html で確認してください。

180918kyoumahu02.jpg 180918kyoumahu03.jpg
出展ブースの様子

西日本最大級のマンガ・アニメコンテンツ総合見本市に5年連続で出展。
学生が制作した自主作品などバラエティ豊かな作品が並びます。(母校ホームページから引用)

記 F14 山崎敏之