「2017年度高柳健次郎賞」に母校の須﨑渉名誉教授が受賞

母校だより | 2018年3月 1日 12:27

 公益財団法人高柳健次郎財団(理事長末松安晴)は、電子科学技術及びその応用に関する独創性ある研究開発について表彰する「高柳健次郎賞」に、母校の須﨑渉名誉教授が受賞しました。業績内容は「半導体レーザーの黎明期における先駆的研究開発と産業化への貢献」です。

(記事は母校ホームページ「2018.02.15」掲載分より)
(写真は公益社団法人 高柳健次郎財団の受賞者紹介ページより)

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