都倉信樹元学長が「平成29年秋の叙勲」を受章しました

母校だより | 2017年11月14日 12:05

 平成29年秋の叙勲において、都倉信樹元学長が瑞宝中綬章を受章しました。
 内閣府では、春秋叙勲として年2回、国家又は公共に対し功労のある人物、社会の各分野における優れた行いのある人物などを表彰しています。瑞宝中綬章は、公務等に長年にわたり従事し、成績を挙げた人物に贈られる勲章です。
 都倉元学長は、第9代学長として2008年4月に就任し、2012年3月までの4年の間、本学の発展に尽力されました。
(関連リンク、平成29年度秋の叙勲等(内閣府のウェブサイト) 平成29年度秋の叙勲(PDF)は、母校のホームページ「2017.11.05」掲載をご覧ください)

(記事・写真ともに母校ホームペーシ「2017.11.05」掲載より)

tokura-01.jpg