懇親会を2題―三田支部が「ボーリング大会」、神戸支部関係が「懇親ゴルフ」

友電会支部だより | 2010年8月 3日 16:50

●懇親会を2題―三田支部が「ボーリング大会」、神戸支部関係「懇親ゴルフ」

 友電会支部関係の懇親会を2題。三田支部では7月3日に10名が参加しての恒例の「第11回ボーリング大会」、神戸支部関係では同支部幹事の駒川氏が倉吉市に引越しを機会に7月23日、8名が参加して鳥取県三朝で「ゴルフコンペ」を開催、それぞれ親睦を深めた。

●友電会―三田・神戸支部共催「第11回ボーリング大会」

      100803-sanda.jpg

 友電会三田支部は神戸支部と共催で「第11回ボーリング大会」を平成22年7月3日(土)午前10時から兵庫県三田市の「スーパーボウル三田」で10名が参加して開催した。神戸支部と共催して4回目。
 競技は西林ファミリー(夫妻・子供3人)と一般チームに分かれての試合となった。
 1ゲーム目は、一般チーム全員スコアが伸びず、楠氏が1投分リードで、ほぼ横並びで折り返した。ファミリチーム末娘とお母さんが両手投げで参加。数年前の長姉とお母さんの姿にだぶって見えました。スコアは長男がお父さんを押さえて一歩リード。
 2ゲーム目は、楠氏が後半伸びず、小西氏もダブル出すも次は1ピン、本田氏はマイペース、山崎氏は5投目あたりでややあきらめの言動と低レベルで推移。こうした中にあって幸村氏が3人抜きのダントツで優勝した。ファミリチームは、お父さんが威信をかけて頑張り、かろうじて逆転した。注目の山崎氏は、昨年2連覇ならず、雪辱に燃えてゲームに臨んだが、思うようにスコアが伸びなかった。
 当日の天候は時々、豪雨が混じる梅雨の真っ只中。幸村氏を除いて天候そのままの湿っぽい、公表もはばかられるスコアだった。
 優勝者には三田米、2位には母子茶、参加賞として地場野菜が景品として送られた。
(文・本田頌次)


●神戸支部の駒川洋(E03)が倉吉(鳥取)に引越しを記念し友人8名でゴルフ

        100803-gorufu.jpg

 神戸支部幹事の駒川洋(E03)さんが倉吉市(鳥取県)に引っ越されて半年が過ぎました。これを機会に7月23日(金)、友人7名が倉吉に参集し、「三朝カントリー倶楽部」で駒川氏を加え8名でゴルフを楽しみました。
 当日は暦の上では「大暑」で、年間を通じて一番熱い悪条件の中でのプレーでしたが全員が無事ホールアウト出来ました。結果は稲原広法さんが優勝でした。
 プレー後、駒川さん宅へとんぼ返り。駒川さんの奥様の手料理で夜遅くまで楽しい一時を過ごすなど、大いに親睦を深めた有意義な1日となりました。